政権が変わるから
何かが変わるというのは大間違いです。
何かが変わると期待するのではなく
何かを変えるのは私たち国民自身だと思うのです。
なぜなら議員は国民の意思を忠実に実行する
代行者に過ぎないからです。
それなのに何を勘違いしたのか
俺1人が国を動かしている的な
勘違い政治家が支配しているのがこの日本です。
知事や地方議員と違い
国会議員を直接辞めさせる手段を
国民は持ち合わせません。
ただ、
もっと声を上げるべきです、国民は。
国会で居眠りしているような
議員をいつまでも議員にさせておく
余裕はないのです。
世界の動向を注視せず、
国家戦略を描けないようなローカルな
国会議員など意味がないでしょう。
民主党であれどこであれ
これからの国政は命懸けでやらないと
国はマジに沈没します。
私たち国民も命懸けで
国政を監視していきましょう。

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